| まだ、僕がド素人のころ。ママに毎晩読んで貰った絵本がある。その絵本の主人公はとってもママに似ていていつか僕も毒リンゴを食べさせられちゃうのではないかとソワソワしたものです。そう、そのお話を最近よく思い出します。お話の主人公である○雪姫のように森に迷い込んじゃって、7人のコビdの家に無断で侵入してベッドで見知らぬ家なのに熟睡しているうちに7人のコビdが帰宅。熟睡した白○姫に欲情して襲ってしまうかもしれません。いいえ。襲われてもおかしくないはずです!!だって白雪○も、見知らぬ家で熟睡することは、少なからず犯される可能性があることをわかっていたのではないでしょうか!?まぁ、なんて淫乱で大胆なprincessなのでしょう。ドMですな。もう7人のコビdが帰宅した時点で8Pが始まっちゃいますね。8Pってすごいね。引っ込み思案なコビdは、なかなか手を出すことが出来ずに汁男優並みの役目しか果たせないかもしれません。でもそこで○雪姫が優しい人なら素人であろうとも全員平等に自ら抜いてあげるんじゃないかと思います。僕も引っ込み思案な三男なので、例え素人だとしても姫の助けがないと勃起することもできないような気がします。「おい!○雪姫姫!オレのちんぽこが勃ってねーじゃねーか!早く咥えろよ。」なんて、言えるでしょうか・・・そんなことを考えると不安で夜も眠れません。可愛そうな僕・・・。こんな日は、ママに絵本を読んで貰いたいと思います。今日は、「みにくいまんこの子」か「汁デレラ」・・・もしくは「三びきの○ぶた」を選択したいと思っています。三匹の○豚は三男坊がどんなに激しいセックスを素人と行っても崩れない頑丈でカッコイイスタイリッシュなレンガ調の住宅を製作したのです。大工でもなんでもないただの素人の豚が!豚ちゃんが・・・!そんな大掛かりな家を建ててしまうことができるなんて。これは同じ三男として誇り高き実績であり、自慢でもあります。こんなにフレキシブルな僕にも大きな影響を与えてくれました。あぁ、ありがとう!そんな素敵なお家を作ってくれて!同じ素人である三男たちにおおきな夢と希望、愛と勇気をわけてくれたことに違いないことでしょう。 |